東海地方(静岡・愛知・岐阜・三重)は、日本を代表する大規模マラソンから地域密着型の大会までバランスよく揃っています。2026年も多くのランナーが集まります。
🏃 静岡県のマラソン大会
静岡マラソン(3月)は日本平や駿河湾を望む絶景コース。フラットで走りやすく、参加費は一般13,000円。お茶の名産地ならではの給茶サービスが好評です。
しまだ大井川マラソン(10月)は大井川沿いを走る秋の大会。地元の特産品エイドが充実しています。
🏃 愛知県のマラソン大会
名古屋ウィメンズマラソン(3月)は日本最大の女子マラソン。参加者全員にティファニーのフィニッシャーネックレスが贈られることで有名です。参加費は一般15,000円、定員は約22,000人。
🏃 岐阜・三重のマラソン大会
岐阜・いびがわマラソン(11月)は揖斐川沿いを走る自然豊かなコース。現在フルマラソンの部は休止中ですが、ハーフなどは開催されています。
三重・みえ松阪マラソン(12月)は松阪牛で有名な松阪市を走る大会。参加者には松阪牛の特典も。参加費は一般12,000円です。
📋 大会公式サイト
● 静岡マラソン:https://www.shizuoka-marathon.com
● しまだ大井川マラソン:https://www.shimada-marathon.jp
● 名古屋ウィメンズマラソン:https://womens-marathon.nagoya
● みえ松阪マラソン:https://mie-matsusaka-marathon.jp
🔍 その他の大会は RUNNET(https://runnet.jp)やマラソンバカ奮闘記(https://marathontaikai.com)で検索できます。


